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ウイルス感染元の特定について

再度ウイルス感染をしないため、やるべき事として… 
自分を含めた2次的被害を食い止めるためにも、ウイルス被害を受けた感染範囲と感染元を調べて対処しなくてはなりません。
使用しているパソコンやファイルサーバー、ディスク、メールの添付ファイル、ダウンロードファイルなどを一つずつチェックしていくことにより、感染範囲から感染元まで辿りつくことができれば、まずは感染元の管理者にも伝達します。
感染元の管理者も知らずに感染していることがあるため、被害の拡大を阻止するためにも早急に連絡する必要があります。



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【2008/02/26 03:34 】 | ウイルス対策 |

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